ルミンA100γ

特別激安キャンペーン

うす水色の錠剤です


湿疹、蕁麻疹にルミンa
売り切れ
分類 [ 第3類医薬品 ]
品名 ルミンA100γ
製造元 株式会社林原
販売元 森田薬品工業株式会社
内容&価格 120錠(60~120日分)
400錠(200~400日分)

医薬品は説明及び注意事項をよく読んでからご発注下さい
※販売終了いたしました
 120錠
 1箱  ¥10,260→ ¥8,208 (20%OFF) (税込)


※販売終了いたしました
 3箱
  ¥30,780→ ¥23,700 (23%OFF) (税込)


※販売終了いたしました
 400錠
 1箱   ¥30,240→ ¥27,216 (10%OFF) (税込)


※販売終了いたしました
 3箱
  ¥90,720→ ¥77,112 (15%OFF) (税込)

くすりのふたばお楽しみプレゼント

 商品説明

ルミンA100γの化学式
  • ルミンA100γの有効成分クリプトシアニンO.A.コンプレックスは、組織細胞を賦活し、その生長を促進させ、細網内皮系の機能を高め、細動脈の血行を旺盛にします。
  • この作用で体に出来た炎症や症状は元の状態になるように修復されますので、急性化膿性疾患、末梢神経性疾患、急性・慢性湿疹、一般創傷、熱傷、凍傷、汗疱性白癬に効果があります。

 効能・効果

ルミンaの効能効果
  • 急性化膿性疾患、末梢神経性疾患
  • 急性・慢性湿疹、一般創傷、熱傷、凍傷、汗疱性白癬

 用法・用量

  • 1日1回1錠を空腹時 に白湯又は冷水で服用して下さい。
  • 効果が表れない場合には、1回2錠を服用して下さい。

 原材料名

1錠中

クリプトシアニンO.A.コンプレックス 100μg
添加物として、アラビアゴム、タルク、炭酸水素ナトリウムを含有しています

 使用上の注意

相談すること
(1)次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  1. 医師の治療を受けている人
  2. 妊婦又は妊娠していると思われる人

(2)次の場合は、服用を中止し、添付されている文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  1. 服用後、次の症状があらわれた場合
    食欲不振、発熱、創傷の分泌増加
  2. 1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合

(3)服用に際して、次のことにご注意下さい。

  • 幼児または小児に服用させる場合は、薬剤がのどにつまらないよう、保護者の指導監督の下 に服用させて下さい。
  • 3歳未満の乳幼児には、のどにつまる恐れがありますので服用させないで下さい。

 保管及び取扱い上の注意

  1. ルミンaは、錠剤の表面が多少まだらに見えることがありますが、効果に変わりはありません
  2. 容器内に乾燥材が入っています 服用しないで下さい
  3. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
  4. 小児の手の届かない所に保管してください。
  5. 他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。

 ルミンAの歴史

  • 19世紀後半ドイツで感光色素が発見される
  • 1920年代~ 財)理化学研究所の尾形輝太郎博士により感光色素の合成研究が行われる
  • 1934年~  満州医科大学波多野輔久博士により感光色素の医学分野への応用研究が行われる
  • 1947年   (株)林原が、GHQの指令により解体された尾形研究所を引き継ぎ、感光色素の研究発展させることを目的に、㈱日本感光色素研究所を設立
  • 1949年~  文部省化学研究費により、感光色素研究班(主宰:京都大学医学部病理学研究室 鈴江懐教授)が発足し、感光色素についての本格的な生物学的・医学的研究が行われる
  • 1951年   (株)日本感光色素研究所が、感光色素の一つであるクリプトシアニンO.A.コンプレックスを有効成分とする医薬品、「錠剤ルミンA-50γ」、「錠剤ルミンA-100γ」を発売。(現在は、一般用医薬品として分類される。)
  • 1997年   拡大する需要に対応するため創薬事業所(現 藤田製剤工場)を竣工
  • 1999年   (株)林原生物化学研究所と(株)日本感光色素研究所が合併
  • 2001年   発売50周年を迎える
  • 2009年   「錠剤ルミンA-50γ」「錠剤ルミンA-100γ」が、第3類医薬品に分類される

 自然治癒力とは

  • 自然治癒力ってどんな力?
    • テレビや雑誌をはじめとする様々なメディアで最近取り上げられている自然治癒力。 文字通り病気やケガが自然に治ってしまう力ですが、私たちの持つどんな力を自然治癒力と呼ぶのでしょう。
    • まずは身近な例で考えてみましょう。
  • キリ傷を例にとってみると
    • キリ傷をすると、傷口からは血がにじみでて、しばらくすると固まって、傷をおおいます。
    • 小さな傷ならやがてカサブタができ、知らない内に治ってしまいます。 しかし同じキリ傷でも、治るまでに時間がかかったり、化膿して膿をもったりすることもあります。
    • これは傷口から雑菌などが侵入した場合で、雑菌は傷口から体内に侵入しようとします。その一方で、私たちの体は雑菌の侵入を防ごうとします。侵入しようとする「雑菌」と、それを防ごうとする「好中球」や「マクロファージ」と言われる私たちの細胞が、傷口周辺で熾烈な戦いを繰り広げます。
    • 傷の周辺部は腫れたり熱をもったりしますが、これは好中球やマクロファージが雑菌と戦っている証しなのです。好中球やマクロファージがその戦いに勝つと、腫れや熱も引き、傷は次第に修復されます。
    • さらに細胞が生まれ変わることで、傷跡も次第に目立たなくなります。このように、私たちの体が傷ついた時に働く力のことを「自然治癒力」と呼んでいます。
  • 自然治癒力が働かなかったら
    • もし、「自然治癒力」が働かなかったら、どうなるのでしょうか?
    • 元に戻ろう、修復しようという力が働かないので、いったんケガをすると、どんな小さい傷でもそのまま・・。
    • うっかりカスリ傷もできなくなってしまいます。 たとえば手術も大変です。どんな名医が執刀しても、メスを入れた部分はそのまま・・。
    • 時間が経過しても手術の跡はふさがりません。手術という治療自体が成立しないことになってしまいます。
    • 幸いなことに、私たちは生まれながらにして自然治癒力を身につけています。意志とは関係なく絶えず活躍の時を待っていて、いざという時に元の状態に戻ろうとします。
    • これは体の表面の傷だけでなく、体内の傷、例えば血管の傷や内臓などの器官でも同じように働きます。
  • 風邪を引くと、熱や鼻水が出るのは
    • では、ケガでなく病気の場合はどうなるのでしょう。健康に自信のある人でも、年に一度は風邪を引いたりします。
    • 風邪の原因となるウィルスは鼻やのどから侵入。粘膜に付着して、一気に増殖します。私たちの体の安定した体温、快適な体内環境、栄養の行き届いた細胞は、風邪に限らず様々なウィルスにとって、パラダイスです。
    • 一方で、人の体は、侵入・増殖したウィルスを退治するために様々な手段をとります。体温を上げてウィルスの活動を抑えようとしたり、粘膜に付着したウィルスを流し出そうとして鼻水の量を増やしたり、咳で排出しようとします。
    • このように、病気の時も形こそ違っていてもキリ傷の時と同様「自然治癒力」が働いているのです。
  • ウィルス・雑菌をどうやって判断するのか
    • 私たちの体に入ってくるものが、体に害があるかどうかをどうやって判断するのでしょう。
    • 実は異物(抗原)に対して対応する固有の物質(抗体)があり、それが侵入を知らせてくれるのです。
    • そのシステムは免疫と呼ばれています。体の中をパトロールしていて、侵入者を見つけてマークを付ける。いわば、警備会社の警備員のような存在です。
    • そしてマークの付いた侵入者のいる場所には、侵入者を排除するための細胞がいち早く駆けつけ、体の外に排除しようとするのです。
    • この免疫には2種類あり、生まれながらに持っている自然免疫と、生まれてから身につけた獲得免疫に分けられます。自然免疫は長い進化の過程の中で時間をかけて獲得したもので、細胞のDNAの中に情報として刻まれています。獲得免疫はウィルスの侵入などの経験を経て獲得するものです。
    • 例えば「麻疹」は一度かかると二度とかからないと言われていますが、それは「麻疹」の原因となる異物に対して、対応する固有の物質(抗体)ができるからなのです。
    • この獲得免疫の特徴は予防医療にも活用されています。「予防注射」がわかりやすい例です。予め毒性の弱いウィルス(異物)を注射することで、それに対応する物質(抗体)ができるので、病気にかかりにくく、万が一その病気にかかった場合も、症状等が軽くて済むことは広く知られています。
  • 異物と印の付けられたものはどうなるの?
    • 免疫によって「異物」というマークの付けられた侵入者に対して、直接戦いを挑む細胞が私たちの体の中に存在しています。それが好中球や、マクロファージです。
    • マクロファージは食細胞で、果敢にも侵入者を食べることで処理します。この食いしん坊であるマクロファージこそが自然治癒力をつかさどっています。侵入者との戦いが不利な場合、異物のいる場所(患部)では炎症が起きます。
    • 実はこれが「マクロファージ反撃の合図」。この合図を受けるとマクロファージが「臨戦態勢」となり、体全体からパワーアップしたマクロファージが集まってきます。侵入者に果敢に立ち向かい、圧倒的なパワーで侵入者を食べつくしてしまいます。後から集まってきたマクロファージは、最初に戦っていたものより強力なパワーを持っています。
    • 戦いの後にはマクロファージやウィルスの死骸、壊れた細胞が残っていますが、マクロファージはそれさもきれいに食べつくしてしまいます。戦いの後をきれいに掃除するとその役目を終えます。
    • それから細胞の再生が行われるのです。

 問い合わせ先

  1. くすりのふたば
    • 有限会社 ふたば薬局
    • 住所 〒892-0843 鹿児島県鹿児島市千日町4−2
    • 電話 099-224-5128
    • 受付時間 平日10:00〜22:00 祝日10:00〜21:30(日曜日は休み)
  2. 株式会社林原お客様相談室
    • 住所 〒700-0907 岡山県岡山市北区下石井1丁目1-3 日本生命岡山第二ビル新館6F
    • 電話 086-801-7560
  3. 森田薬品工業株式会社福山営業所お客様相談室
    • 住所 〒721-0923 広島県福山市大門町野々浜1059番地
    • 電話 084-943-8171
    • 受付時間 平日 9:00〜17:00(土・日・祝日を除く)
  4. 副作用被害救済制度
    • (独)医薬品医療機器総合機構
    • 電話 0120-149-931
    • ホームページ http://www.pmda.go.jp

 店長おすすめ商品

  • ラティコプラス
    ラティコプラスの主成分は乳酸菌の1株「FK-23菌」で、その優れた作用で10個の特許を取得し、腸内環境を正常に保ち、健康を向上させます。当くすりのふたばが絶大な自信を持ってお薦めいたします。
  • みどりむしと乳酸菌のラクトユーグレナ
    ラクトユーグレナは、東京大学を中心に産官学のみどりむし「ユーグレナ」に乳酸菌を配合し吸収力を高めた健康食品です。 NASAも注目した豊富なアミノ酸、ビタミン、ミネラル、βグルカン含有し、現代人に不足がちな栄養素に5種類の乳酸菌を配合した優れものです。
  • バーリーグリーンネオメイトは良質の大麦若葉使用
    生きている酵素だから泡がたち、沈殿しない。これこそ究極の青汁。バーリィグリーンは農薬不使用で大切に育成された大麦若葉よりこだわりの製法で作り上げられた逸品です。毎日の健康に抹茶風味でおいしいひと時をお楽しみください。
ページのトップへ戻る
前のページに戻る